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Treasurebox@shibuya extra[NACK5 20th]×[Heavn's Rock 15th] 2

♪Moon glows(on you)
1番サビでステージ左端に歩み寄るヤス。
腰をくねらせ、ウインクをしたりしながら、汗だくで歌います。
2番でステージ右端に移動。
それに引き寄せられるかのように、後ろを着いていこうとするてっちゃん。
でも前に出た瞬間に、左手を広げて北山さんに制止される。
しょんぼりした背中で戻ると見せかけ、振り向きざまにまた追いかけてみたり。
2回繰り返し、ニヤニヤしながら諦めて持ち場に戻る。
皆がぐだぐだな中で、酒井さんは自分のマイクを指差して、「音はこれだよ」ってアピールしてる雰囲気。
そして2番サビ。
右端で跪いて歌うヤスが、半分で動きを止めててっちゃんに手で合図。
「やってみ?」と手が語ると、一瞬戸惑った雰囲気のてっちゃんはいそいそとステージ左端に歩み寄ってくる。
そしてそのままステージに跪き(←雰囲気としては「狂詩曲」)、1列目の人の手を取り歌う。
途中で手を離しても、左手で自分の胸を押さえるような仕草。
と、そこで余りにも観客を持ってかれたからなのか、ヤスがステージ右端から寄ってきて、てっちゃんに跳び蹴り。
てっちゃんは驚きつつ立ち上がり、ヤスは何事もなかったかのような素振り。
観客大喜びの中、各自持ち場に戻り、最後はちゃんと歌って終了となりました。
でもって、確か途中で武哲バンドのメンバーがステージに登場し、各自持ち場に着いてました。

♪It Should've been me(that loved you)
ステージ右端だった酒井さんが、中央に歩み寄る。
そして、北山さんのパートが入る時にステージやや左側にシフト。
マイク両手持ちして、やや後ろ体重で仰け反って歌う姿は圧巻でした。

村:それではこの辺でバンドメンバーの紹介をしたいと思います。

武哲バンドのメンバーを1人ずつ紹介。

村:皆さんご存知の方もいらっしゃるかとは思いますが、このメンバー。去年の夏…あ、違った。
北:今、年を越してたよね。
ヤス:来年の話になってたよね。
酒:それはいかんなぁ(←腕を組み、重々しく)
北:何だかコメンテーターみたいだね。
黒:本当だ。
酒:(姿勢を正して)それは許し難い行為だと思う訳です。はい(←コメンテーター風に)
村:えっと、今年の夏と秋に、武田と哲也改め武田…じゃない(笑)
ヤス:違うでしょ!?
北:逆だろそれ!
村:武田と哲也改め武田哲也じゃなくて、武田哲也改め武田と哲也か(笑)
酒:ややこしいなぁ。
村:そこで、ライブをやった時のメンバーになります。皆さんよろしくお願いします。
客:(拍手)
村:夏の逗子でのイベントの時に、初めて。っても、前から知り合いではあったんですけど、椎名純平君とも一緒にやらせて戴いてね。なのに、さっきは「戦隊モノ」とか言いやがって(笑)
酒:(←再びポーズ)
村:今は見てますけどね(←2階の関係者席を見上げて)
客:(つられて見上げる)
椎:(2階席端の方で、ジャケットで顔を隠してみる)
村:(笑)
ヤス:そういえば、純平君がさっき、自分はさいたま市民だって言ってたんだけど、僕が大宮に住んでた頃の家と純平君の今住んでる所が、100メートルくらいしか離れてないの!
他:へぇ?。
北:じゃあもう、安岡の家に住んでるみたいなもんだね。
黒:いっそ、安岡の家に住んでる事にしちゃえば?
酒:(←納得行かない顔)
ヤス:そうだね。純平君は僕ん家に住んでます(笑)
北:あ、言い切った(笑)
黒:言ったねぇ?。
酒:(←「違うだろ?」と目が物語ってます。)
村:そういえば、さっきやったさ、「NACKは5!」(←てっちゃんが「NACKは!?」と訊き、客が「5(Five)!」と手をパーにして5を示しながら答えるコールアンドレスポンスをてっちゃんが考案。)っての、あれ、これからも使えそうだよな。
酒:何?将来的なものまで見据えてやってたの?
村:もちろん。
ヤス:でも、ここ以外どこにも使い道がないですけどね。
村:NACKは?!?
客:5?!!
村:(満足げ)
酒:でもさ、「NACKは5」って言うと、79.5MHzでNACK5なのに「79.85MHz」みたいじゃない?
北:あ、またコメンテーターみたいだ。
酒:(苦笑)でも、79.85だと残りの0.35MHzは何なんだろう。って言う。
村:良いんだよ。
ヤス:また10年後くらいには、周波数が79.85になってるかもしれないし!
北:また微妙な(笑)
酒:チューニング合わせ辛いなぁ(笑)
黒:(つまみを捻って、チューニングを合わせる動き)


この後曲にいったんだっけ。もしかしたら2曲続いてたかも。記憶曖昧。

♪うつぼかづら
手振りなし。メンバー各自体を揺らしながら歌ってます。
てっちゃんの「落っこちて」の指の動きが無かった気がする。
でも「寄ってって」のパートでは下から手招く仕草。
酒井さんはAメロBメロそれぞれで、手を波みたいに動かしたり、とにかく手の動きが豊富。
時々曲も口ずさむんだけど、概ね目を閉じて入っちゃってる感じ。
表情が逝っちゃってる時がありました。
振りがしっかりあるよりも、緩くて官能的だなぁ。ってのが全体の印象。
イントロでてっちゃんが「浜田省吾さんの曲です。浜省節に酔いしれてください」みたいな事を言ってました。
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